我が国の科学者の代表機関

日本学術会議は、我が国の平和的復興、人類社会の福祉に貢献し、世界の学界と提携して学術の進歩に寄与することを使命として日本学術会議法に基づいて設立された日本のアカデミーであり、内閣総理大臣所轄の下、独立して職務を行う機関です。
人文・社会科学から生命科学、理学・工学にわたる全分野の科学者で構成され、210名(定員)と約2,000名の連携会員で構成されています。

公開シンポジウム「第31回史料保存利用問題シンポジウム「アーキビスト養成環境の現状と課題―専門職としての広がりのために―」」

公開シンポジウム
「第31回史料保存利用問題シンポジウム「アーキビスト養成環境の現状と課題―専門職としての広がりのために―」」

2026年6月27日(土)に公開シンポジウム「第31回史料保存利用問題シンポジウム「アーキビスト養成環境の現状と課題―専門職としての広がりのために―」」を開催します(オンライン開催のみ(台風接近による荒天が予想されるため)一橋大学東2号館2201室(オンライン併用))。

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学術フォーラム「新しい地熱技術開発と地熱開発、温泉、環境の共生に向けて」

学術フォーラム
「新しい地熱技術開発と地熱開発、温泉、環境の共生に向けて」

2026年7月8日(水)に学術フォーラム「新しい地熱技術開発と地熱開発、温泉、環境の共生に向けて」を開催します(日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34) オンライン配信あり)。

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日本学術会議・日本科学未来館 共同イベント「AIとワタシの未来予想図」

日本学術会議・日本科学未来館共同イベント「AIとワタシの未来予想図」

2026年8月8日(土)に日本学術会議・日本科学未来館 共同イベント「AIとワタシの未来予想図」を開催します!(日本科学未来館(東京都江東区青海2-3-6))
これからAIとどう向き合っていくのか、日本学術会議の研究者と一緒に考えてみませんか?

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中部地区会議学術講演会「現実への三つの眼差し──自然科学・社会科学・人文科学の世界理解をめぐる対話」

中部地区会議学術講演会
「現実への三つの眼差し──自然科学・社会科学・人文科学の世界理解をめぐる対話」

2026年7月10日(金)に中部地区会議学術講演会「現実への三つの眼差し──自然科学・社会科学・人文科学の世界理解をめぐる対話」を開催します(信州大学松本キャンパス附属図書館・中央図書館2階セミナー室(長野県松本市旭3-1-1)ハイブリッド開催)。

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公開シンポジウム「翼がつなぐ世界―鳥と人の歴史・生態・未来―」

公開シンポジウム
「翼がつなぐ世界―鳥と人の歴史・生態・未来―」

2026年7月12日(日)に公開シンポジウム「翼がつなぐ世界―鳥と人の歴史・生態・未来―」を開催します(オンライン開催)。

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国際会議「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2026『科学の信頼性向上:公共善としての科学の政策立案における役割』」

国際会議
「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2026『科学の信頼性向上:公共善としての科学の政策立案における役割』」

2026年7月13日(月)に国際会議「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2026『科学の信頼性向上:公共善としての科学の政策立案における役割』」を開催します(日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)(ハイブリッド開催))。

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日本学術会議会長メッセージ「アクションプランの推進に向けて」

日本学術会議会長メッセージ
「アクションプランの推進に向けて」

日本学術会議第26期アクションプランの推進に向けた日本学術会議の考えを国民の皆様へお伝えするための光石会長からのメッセージです。(令和6年7月29日)

「アクションプランの推進に向けて」(光石会長から国民の皆様に向けたメッセージ)(YouTubeへリンク)

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