我が国の科学者の
代表機関
日本学術会議は、学術の向上発達を図るとともに、学術に関する知見を活用して社会の課題の解決に寄与することを目的としています。
最新情報
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発足のお知らせ
発足のお知らせ -
記者会見
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記者会見
資料1第197回総会資料
- 資料1:日本学術会議第197回総会日程等(PDF形式:409KB)
- 資料2:日本学術会議活動状況報告、会長報告資料(PDF形式:2.8MB)
- 資料4ー1:成立時総会において決定する日本学術会議規則、役員会決定、会長決定等(案)について(PDF形式:4.9MB)
- 資料4ー2:(説明資料)法人化に向けた準備状況及び規程案について(PDF形式:564KB)
- 資料5ー1:成立時総会における会長の選任に関する方針(案)(PDF形式:358KB)
- 資料5ー2:(説明資料)会長選任方針案(PDF形式:410KB)
- 資料6:特別講演資料(PDF形式:906KB)
- 資料7ー1:日本学術会議憲章(案)(PDF形式:445KB)
- 資料7-2:今後の会員・連携会員の選任について(案)(PDF形式:745KB)
- 資料7ー3:日本学術会議の外部資金等獲得(PDF形式:954KB)
- 参考1:日本学術会議関係法規集(現行法)(PDF形式:610KB)
- 参考2:日本学術会議関係法規集(新法)(PDF形式:436KB)
注目の提言・報告等
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提言・報告等 日本学術会議は発足以来、政府に対する多くの勧告・答申及び科学技術に関する意見の発表などを行い、成果を上げています。
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イベント情報 日本学術会議では、学術の成果を国民に還元するための活動として、日本学術会議主催の公開講演会を開催しています。
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パンフ・出版物 日本学術会議の活動に関する情報などを幅広く社会一般に発信するために、各種パンフレットやリーフレットの作成をしています。
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会員・連携会員情報 210名の会員の専門分野等の情報をまとめて掲載しています。
日本学術会議について
日本学術会議は、我が国の科学者の内外に対する代表機関として、学術に関する重要事項に係る審議、大学や研究機関等の学術関係者間における連携強化、学術研究のための社会環境整備、学術に関する外国の団体との交流等を行うことにより、学術の向上発達と社会課題の解決に寄与することを目的として設立された法人です。
人文・社会科学から生命科学、理学・工学にわたる全分野の科学者で構成され、250名の会員
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(定員)と約2,000名の連携会員で構成されています。(※令和11年9月30日までは230人)
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総会・役員会・委員会活動 総会、役員会のほか、3つの部会及び 30の分野別の委員会、組織運営のための委員会、そのほか課題審議のための委員会を組織し活動しています。
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地域等との連携 地域社会と科学をつなぐため、地方学術会議や若手アカデミーを通じて、全国各地および次世代と連携した活動を行っています。
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若手アカデミー 若手研究者が、研究者コミュニティだけでなく、政府や産業界、外国の若手アカデミー等と連携し、社会が直面する課題などに対する解決策を提示・実行しています。
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国際活動 わが国の科学者の内外に対する代表機関として、世界の科学者コミュニティと連携して学術の進歩に寄与するため、様々な国際活動を行っています。
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協力学術研究団体 一定の要件を満たす学協会等を「協力学術研究団体」として位置づけ、 相互に連携・協力しながら学術の発展と社会への貢献を進めるための制度を設けています。
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SDGsから見た学術会議 日本学術会議は、SDGsとどう結びつき、社会に何をもたらしてきたのか。過去の提言や学術フォーラムから、その関わりを読み解きます。
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男女共同参画の取組 日本学術会議における女性参画は、長い歩みを経て大きく前進してきました。その変化の背景と意味をたどります。
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カーボンニュートラルへの
取組 2050年カーボンニュートラルに向け、日本学術会議が進めてきた活動や議論をご紹介します。