日本学術会議のあり方について(関連資料)
「日本学術会議法案に関する見解について」(令和7年4月8日内閣府大臣官房総合政策推進室)
- 内閣府の国会提出法案のページ中、令和7年3月7日提出の「日本学術会議法案」を御覧ください。※内閣府ホームページへリンクします。
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令和6年6月10日
- 日本学術会議の歴代会長※による記者会見が日本記者クラブにおいて開催され、歴代会長の連名による声明が発表されました
- 再び、岸田文雄首相に対して日本学術会議の独立性および自主性の尊重と擁護を求める声明(PDF形式:248KB)
- 日本学術会議会長経験者6名の声明発表記者会見に際してのメッセージ(吉川弘之:第17-18期会長)(PDF形式:120KB)
※吉川弘之:第17-18期会長、黒川清:第19-20期会長、広渡清吾:第21期会長、大西隆:第22-23期会長、山極壽一:第24期会長、梶田隆章:第25期会長
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令和5年8月29日
日本学術会議は、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、チリ、コロンビア、コスタリカ、デンマーク、エストニア、フィンランド、アテネ、ハンガリー、アイルランド、イスラエル、ラトビア、リトアニア、メキシコ、オランダ、ノルウェー、ニュージーランド、ポーランド、リスボン、スロベニア、スペイン、スウェーデン、トルコのアカデミーの調査を行いました。
アカデミー調査(8月29日公表)(PDF形式:685KB)
※資料につきまして誤植がございました。
「各国アカデミー調査」(令和5年5月25 日及び8月29 日公表)の一部修正について (PDF形式:94KB)
修正後の資料についてはこちら
アカデミー調査(8月29日公表)(PDF形式:367KB)
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令和5年5月25日
日本学術会議は、4月13日に公表した各国アカデミー調査の追加調査を行いました(詳細調査:日本、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、文献調査:イタリア、カナダ、インド、韓国、中国、ロシア)
アカデミー調査(5月25日公表)(PDF形式:726KB)
※資料につきまして誤植がございました。
「各国アカデミー調査」(令和5年5月25 日及び8月29 日公表)の一部修正について (PDF形式:94KB)
修正後の資料についてはこちら
アカデミー調査(5月25日公表)(PDF形式:376KB)
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令和5年4月17日
- 令和5年2月16日にG7各国のアカデミーの会長、国際学術会議(ISC)の会長宛てに、梶田会長からレターを送付したところ、アメリカ、ドイツ、フランス、イタリアより返信がありました。
- 梶田会長からの各国アカデミー会長宛てレター(PDF形式:1.6MB)
- 梶田会長からのISC会長宛てレター(PDF形式:1.5MB)
- アメリカ(PDF形式:142KB)、ドイツ(PDF形式:161KB)、フランス(PDF形式:567KB)、イタリア(PDF形式:449KB)のアカデミー会長からの返信
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令和5年4月13日
- 日本学術会議は、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスのアカデミーの調査を行いました。
- 各国アカデミー調査(アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス)(PDF形式:563KB)
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令和5年4月5日
- 令和5年4月5日の幹事会において、内閣府「日本学術会議法の見直しについての検討状況」について説明がありました。
- 内閣府「日本学術会議法の見直しについての検討状況」(令和5年4月5日第341回幹事会提出資料)(PDF形式:380KB)
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令和5年2月22日
- 令和5年2月22日の幹事会において、内閣府「日本学術会議法の見直しについての検討状況」についての懸念事項をまとめました。
- 2月16日第338回幹事会における内閣府からの「検討状況」説明についての懸念事項(PDF形式:348KB)
- 内閣府「日本学術会議法の見直しについての検討状況」(令和5年2月16日第338回幹事会提出資料)(PDF形式:400KB)
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令和5年2月22日
- ノーベル賞受賞者とフィールズ賞受賞者による声明「日本学術会議法改正につき熟慮を求めます」が、令和5年2月20日、梶田隆章会長宛に届きました
- 声明「日本学術会議法改正につき熟慮を求めます」(PDF形式:58KB)
- 仮訳 “A Call for Careful Consideration of the Amendment of the Law concerning the Science Council of Japan”(PDF形式:41KB)
※天野 浩(2014年:ノーベル物理学賞受賞者)
大隅良典(2016年:ノーベル生理学・医学賞受賞者)
小林 誠(2008年:ノーベル物理学賞受賞者)
白川英樹(2000年:ノーベル化学賞受賞者)
鈴木 章(2010年:ノーベル化学賞受賞者)
野依良治(2001年:ノーベル化学賞受賞者)
本庶 佑(2018年:ノーベル生理学・医学賞受賞者)
森 重文(1990年:フィールズ賞受賞者)
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令和5年2月21日
- 令和5年2月14日に日本学術会議の歴代会長※による記者会見が日本記者クラブにおいて開催され、歴代会長の連名による声明が発表されました
- 岸田文雄首相に対し日本学術会議の独立性および自主性の尊重と擁護を求める声明(PDF形式:369KB)
- 今回の声明に際しての所信(PDF形式:279KB)
- 記者会見に際して(吉川弘之:第17-18期会長)(PDF形式:265KB)
- 日本学術会議に係る声明について(山極壽一:第24期会長)(PDF形式:294KB)
※吉川弘之:第17-18期会長、黒川清:第19-20期会長、広渡清吾:第21期会長、大西隆:第22-23期会長、山極壽一:第24期会長
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令和5年2月7日
- 第186回総会(令和4年12月21日)で議決した声明の要点と背景を説明する資料(英語版)を掲載しました
- Explanation Note on the Statement of the General Assembly (December 2022) calling upon the Government to reconsider its planned amendment of the Law concerning the Science Council of Japan(PDF形式:105KB)
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令和5年1月30日、31日
- 日本学術会議総会による政府方針の再考を求める声明(令和4年12月21日)等に関して、日本学術会議連携会員・協力学術研究団体等向けの説明会を開催しました
- 説明資料(声明 内閣府「日本学術会議の在り方についての方針」(令和4年12月6日)について再考を求めます)(PDF形式:374KB)
- 説明資料(内閣府『日本学術会議の在り方についての方針』に関する懸念事項(第186回総会による声明に関する説明))(PDF形式:451KB)