「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2020」の開催

「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2020」の開催

令和2年9月3、4日「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2020」をオンライン開催いたします。
「グローバル時代の包摂を考える-COVID19後の持続可能な社会-」をテーマに掲げ包摂型社会の構築やコロナ危機後の「ニューノーマル」に関する議論を行います。

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回答「科学的エビデンスに基づく「スポーツの価値」の普及の在り方」及び提言「科学的エビデンスを主体としたスポーツの在り方」手交

回答「科学的エビデンスに基づく「スポーツの価値」の普及の在り方」及び提言「科学的エビデンスを主体としたスポーツの在り方」を手交しました。(令和2年6月18日)

令和2年6月18日に、山極会長に代わり渡辺副会長より、回答「科学的エビデンスに基づく「スポーツの価値」の普及の在り方」及び提言「科学的エビデンスを主体としたスポーツの在り方」を鈴木大地 スポーツ庁長官に手交しました。

回答本文は こちら

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Gサイエンス学術会議共同声明の公表

Gサイエンス学術会議共同声明の公表(令和2年5月28日)

令和2年5月28日に、G7サミットに向けた科学的政策提言を目的としたGサイエンス学術会議において、以下の共同声明が取りまとめられました。

「基礎研究の重要性」
「健康推進への情報技術の活用:デジタルヘルス・ラーニングヘルスシステム」
「地球規模での昆虫減少による生態系サービスの消失」

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「未来からの問い」特設HP~皆様からのご意見を募集しています~

「未来からの問い」特設HP(令和2年4月16日)

昨今の大きな課題である新型コロナウイルスの影響について、「コロナ後」の世界の未来を考えわかり易く紹介するため、対談形式によりその展望を紹介する「対談映像」を順次公開いたします。

公開対談「新型コロナウイルス後の世界」はこちら

「未来からの問い」特設HPはこちら

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学術の動向(編集協力 日本学術会議)

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2020年7月号
特集1
文理の協創によって社会的課題に立ち向かう総合工学
特集2
学校教育とESD、SDGs、フューチャー・アース