日本学術会議は、わが国の人文・社会科学、自然科学全分野の科学者の意見をまとめ、国内外に対して発信する日本の代表機関です。

日本学術会議 トップページ> 国際活動> 持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議> 持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2016 持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた超学際研究とマルチステークホルダー協同の推進

持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2016> English

持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた超学際研究とマルチステークホルダー協同の推進

日本学術会議では「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議(持続会議)」を毎年開催しています。2016年度は持続会議として2つの会議を開催し、1つ目の企画として、2017年1月27日に、「持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた超学際研究とマルチステークホルダー協同の推進」をテーマに国際会議を開催しました。

 ■ 会期   2017年 1月27日(金)
 ■ 会場   日本学術会議 6-C会議室(東京都港区六本木7-22-34)
 ■ 主催   日本学術会議
 ■ 共催   国際連合大学サステイナビリティ高等研究所
 ■ 後援   外務省、文部科学省、環境省、SDSNJapan、Future Earth、CSOネットワーク、SDGs市民社会ネットワーク

 ポスター(PDF形式:672KB)pdf



このページのトップへ
このホームページについて
Copyright 2012 SCIENCE COUNCIL OF JAPAN