言語・文学委員会科学と日本語分科会

 音声言語(方言を含む日常的な話し言葉)やろう者にとっての手話言語は、日常生活の基盤であり、知的能力の基盤である。しかし、近年、音声言語・手話言語の多様性が急速に失われつつあることから、前期の科学と日本語分科会では、提言「音声言語ならびに手話言語の多様性の保存・活用とそのための環境整備」を公表した。今期の取組としては、①この提言の検証と普及、及び②手話言語の現状等に関する情報収集と整備を実施する。(委員長:工藤眞由美 副委員長:金水敏)


手話の写真

第24期・第5回(令和元年12月7日)議事次第(PDF形式:91KB)
議事要旨(PDF形式:232KB)
第24期・第4回(令和元年6月1日)議事次第(PDF形式:90KB)
議事要旨(PDF形式:126KB)
第24期・第3回(平成30年7月14日)議事次第(PDF形式:46KB)
議事要旨(PDF形式:136KB)
第24期・第2回(平成30年4月7日)議事次第(PDF形式:48KB)
議事要旨(PDF形式:127KB)
第24期・第1回(平成30年1月21日)議事次第(PDF形式:92KB)