公開シンポジウム「現代社会における多様なリスクに対処する法とガバナンスのあり方」
現代社会は、科学技術が発達する中、様々なリスクに囲まれている。現在生起している多様なリスクについて、その抑止と受容、すなわちガバナンスはどのように行われるべきか。本シンポジウムでは、環境リスク、デジタルリスク、感染症リスク、人口減少社会のリスクを取り上げ、各リスクの特徴を踏まえたガバナンスのあり方について、リスク学及び法学の立場から考察する。
イベント概要
| 開催日時 | 令和8(2026)年 9月28日(月)13:00~17:30 |
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| 開催地 | 日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)(Zoom によるオンライン同時開催) |
| 対象 | どなたでも参加いただけます。 |
| プログラム |
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| 申込み | 参加費無料・要事前申込 以下のリンク先よりお申込みください。(申込締切:令和8年9年23日) 参加申込フォームへのリンク |
| Zoom情報 | 申込後、下記アドレスよりご参加ください。 https://list-waseda-jp.zoom.us/j/98081757553?pwd=vd3kp3VozqeMayuULb79TPpJTifbDh.1 ミーティングID: 980 8175 7553 パスコード: 532453 |
| 問合せ先 | 連絡先メールアドレス:sectask2008(a)yahoo.co.jp (a)を@にしてお送りください。 |
| 備考 | 主催:日本学術会議法学委員会リスク社会と法分科会、環境学委員会環境政策・環境計画分科会 |